KEY TO LITが、7月8日に発売される『anan』2503号の表紙に登場。同誌初となる“ヒーローエンタメ”特集にふさわしい、ヒーローとして昇龍のごとく躍進を続ける話題のジュニアである5人が揃って表紙を飾り、オーラをほとばしらせる。
■時代を駆け、伝統を更新し続けるKEY TO LITが『anan』表紙に初登場
主人公級が勢揃いする最新のエンタメ作品を、“ヒーロー”という視点から紹介する『anan』初の“ヒーローエンタメ”特集となった今号。その表紙に、2025年の結成からロケットスタートで進み続ける大注目のジュニア・KEY TO LITが、5人揃って初登場する。そこは、KEY TO LITの館――ネオンとミラーボールが煌めく秘密の空間で、夜な夜なパーティを繰り広げるのは、誰もが目を惹くドレスアップした彼ら。最大級のドキドキとスリルが漂う、一夜の極上フォトセッションをお見逃しなく。
■とにかくド派手に、華やかに舞う!KEY TO LITによる奇天烈グラビアをご覧あれ
KEY TO LITといえば、景気の良ささえ感じられる底抜けの華やかな演出とファー衣装で披露されるやいなや瞬く間に話題となり、YouTubeでのパフォーマンス動画は700万回再生を超える代表曲「KITERETSU FIRE」。あの瞬間の彼らが放ったかぶく力強さをインスピレーションに、初表紙ともなる今回は撮影イメージもド派手に設定。“KEY TO LITの館”と題して、シチュエーションに衣装に、とにかく華やかさ一直線に作り上げていった。煌々と光るシャンデリア、ベルベッドの赤ソファに、グラスが並ぶバーカウンター…その場に集った、ドレスアップした彼らは超ゴージャス。いま新時代の伝統を作り上げんとする、格式高く革新を続けるKEY TO LITの世界観が凝縮されたフォトストーリーが完成した。また、ひとたびスーツを脱いだ等身大の5人がお互いを守り合うような距離感で魅せる、バディとトリオのまどろみセッションにも注目を。
■KEY TO LITに宿るヒーロー性。その所以が見えてくる、ソロインタビュー&座談会
今回は特集テーマに合わせ、KEY TO LITに宿るヒーロー性を追い求めたインタビューを実施。ソロ取材では、5人5通りのエンタメに感化された原体験と、“人の心を熱くするエンタメ”とは何なのか、それはKEY TO LITでどのように実現できるのか。彼らの活動の神髄ともいえる部分に迫る。座談会では、彼らをヒーロー集団と見たときに、各々がどんな特性を持つのか。群雄割拠の業界で、どのような存在感を放っていくのか。そして来たるライブツアーへの意気込みを語ってもらっている。いったい何が彼らを突き動かし、あそこまでの爆発力と輝きを見せるのか。その理由を感じられる、熱い言葉たちを受け止めてほしい。
■anan2503号「ヒーローエンタメ最前線」特集内容
いつの時代も心を熱くするのは、私たちを守ってくれるヒーローの姿。この夏を彩る最新ヒーローを紹介する特集だ。悪の真相に立ち向かうプライムオリジナルドラマ『犯罪者』からは、高橋一生、斎藤工、水上恒司が登場。またエゴイストな闘志があふれる映画『ブルーロック』からは高橋文哉が、しがらみを抱えながらも、ヒーリングも与えてくれる配信ドラマ『バカンスの法則』からはチェ・ジョンヒョプがそれぞれ登場する。
また、逆境に立ち向かう姿にファンが増加中の芸人発のアイドル集団・ZiDolも初登場。次世代ヒーローとして東西の人気VTuberが集結した最熱VTuberユニット・MECHATU-A、自らの手で夢を掴みデビューするTAGRIGHT、個性と独自の世界観に人気を集めるタイの5人組・LYKNのインタビューも掲載。人気シリーズのこの夏の最新作を含めたヒーローエンタメリストもお届けする。なお、CLOSE UPには内博貴が登場する予定だ。
そして5月31日に東京ドームにてツアーファイナルを迎えた嵐の『ARASHI LIVE TOUR 2026「We are ARASHI」』をライブドキュメントとして掲載。貴重な景色を、ぜひ記憶と記録として、目に焼き付けてほしい。
■【動画】KEY TO LIT「Burn Down」ライブ映像
■書籍情報
2026.07.08 ON SALE
『anan2503号』
(C)anan/マガジンハウス
■関連リンク
『anan』公式サイト
https://magazineworld.jp/anan/
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