白石麻衣が自身のInstagramを更新し、フランス・パリでのオフショットを公開した。
■極上のプロポーションが映える気品溢れるミニ丈ルックで魅了
白石は「Paris」と綴り、“翼”の絵文字を添えて洗練されたホワイトコーデを公開した。オフホワイトのリブニットにショートパンツ、そして白のブーツを合わせた柔らかなトーンのスタイリングが白石の圧倒的な美脚とスタイルの良さを一層際立たせている。差し色として効かせたグリーンのショルダーバッグも洗練された印象だ。
公開された写真は、画廊の近くにある柱へと寄り添うように立ち、振り返り気味のアングルからの全身ショット(1枚目)、何かを見つけたかのような柔らかな微笑みを浮かべた表情(2枚目)が写し出されている。さらに、パリの街中に佇む新聞売り場の前で、弾けるような笑顔を浮かべた様子(3、4 枚目)も公開された
SNSには「綺麗すぎる」「ホワイトコーデがお似合いです」「天使?」「エレガント」「スタイルも良すぎる」といった絶賛の声が続々と集まっている。
■ロンシャンの秋冬コレクションを身に纏い、パリの街を優雅にお散歩
今回、白石がパリを訪れたのは『ELLE Japan』の企画の撮影のためだ。同誌の公式Instagramには、白石自身が公開したルックとはまた一味違う、様々な衣装に身を包んで優雅にパリの街を散歩するムービーが披露されている。そこには、ブルーのトップスにブラウンのスカートを合わせた洗練されたコーディネートをはじめ、鮮やかなライムイエローのドレス、シックなブラックドレスなど、それぞれに全く異なる魅力を放つ白石の姿が収められている。
こちらの投稿に対しても「パリジェンヌまいやん」「パリが似合いますね」「美しすぎる」といった声が寄せられている。