中島健人が主演、長濱ねるがヒロインを務める映画『ラブ≠コメディ』(7月3日公開)より、場面写真&メイキング写真が解禁。併せて、公開2週目となる7月10日より本作の入場者特典第2弾として、パフォーマンスシーンの別ver.が観られる特別映像先行視聴カードの配布が決定した。
■長濱ねる「(おすすめのシーンは)なんといっても歌番組のシーンです」
第2弾特典は、中島健人演じる人気俳優兼アイドル・神崎麗司が音楽番組で披露した、劇中ドラマ『執事ラブ』の主題歌「愛してTonight」を“別アングル”で収録した特別映像。本編では映し出されなかった角度から、圧巻のパフォーマンスを堪能できるファン必見の内容となっている。
公開後、SNSやYouTubeのコメント欄でも「麗司様、艶やかで麗しい!」「神崎麗司のFCはありますか?」といったコメントが続々と寄せられ、“神崎麗司担”を名乗るファンが続出。その反響を受け、公式Xでは神崎麗司FC会員証の配布も実施されるなど、中島健人演じる神崎麗司の圧倒的な存在感と熱量が多くの観客を魅了している。劇場で本編のパフォーマンスシーンに心を掴まれた人も、今回の特典映像であらたな魅力を再発見できる、“一粒で二度おいしい”豪華特典だ。
本作では、主題歌「Fiction Love」をはじめ、劇中歌を含む全3曲の作詞・作曲を中島健人自身が担当。俳優としてだけでなく、アーティストとしても作品の核に深く関わっている。そんな中島の、音楽制作への情熱と作品づくりへの高い意識について、島本プロデューサーは「現場でもそのエネルギーが伝播していくような存在でした」とコメント。演技で物語を紡ぎながら、音楽で作品の世界観を支える中島健人の“二刀流”の才能が、本作を唯一無二の作品へと押し上げている。
共演の長濱ねるも、おすすめのシーンとして「なんといっても歌番組のシーンです」と真っ先に挙げ、「すごい完成度でパフォーマンスされていました。劇中劇の麗司は本当にチャーミングで、面白いシーンがたくさんあるんです。ちゃんとかっこいいところもあって、そのドラマチックさがすごく良いです」と絶賛。共演者からも称賛の声が寄せられる圧倒的なパフォーマンスが、物語にさらなる輝きを与えている。スクリーンでしか味わえないその熱量を、ぜひ劇場で体感しよう。
■【画像】ステージシーンのメイキングショット
■映画情報
『ラブ≠コメディ』
絶賛上映中
配給:ストームレーベルズ/ライブ・ビューイング・ジャパン
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■関連リンク
映画『ラブ≠コメディ』作品サイト
https://movie.storm-labels.co.jp/lovenotcomedy/

