7月12日放送の『日曜日の初耳学』(MBS/TBS系)は2時間スペシャル。スタジオ全員で現代のカリスマに切り込む大好評企画【リモートインタビュアー】に、M!LKの佐野勇斗が参戦する。【インタビュアー林修】には俳優の小日向文世が登場。
■「アイドルと俳優、どっちが大切?」という直球の質問に対する佐野勇斗の答えは!?
“アイドル” “俳優”と、マルチに大活躍を続ける最旬スターである佐野勇斗が、スタジオと中継を結んで登場。
M!LKの代名詞でもあるキャッチーで個性豊かな楽曲をめぐり、深夜会議を重ねて練り上げ、独自の雰囲気を持つ楽曲へと自分たちの手で昇華させていったという、こだわりが詰まった制作秘話を明かす。
さらに『TOKYO MER』で共演した名優・鈴木亮平がVTRで登場。「あんなに顔がかっこいいのに、ちょっと残念なところが良い」と、撮影現場で弟キャラとして愛されていた微笑ましい素顔を暴露する。
また、スタジオからの「アイドルと俳優、どっちが大切?」という直球の質問に対する佐野の答え、グループの中でも俳優業のイメージが強い佐野の仕事に向き合う考え方が明かされる。メンバーとの強い絆と熱い本音…。今を全力で疾走する彼ならではの真摯なメッセージが満載だ
■盟友・堺雅人が小日向文世についてコメント「他人とは思えない」
なお、この日の番組では【インタビュアー林修】に名優・小日向文世が登場。
大ヒットドラマ『VIVANT』第2シーズンの始動が大きな注目を集めるなか、物語の鍵を握る重要人物を演じる小日向文世。今回のインタビューには、主演を務める盟友・堺雅人がリモートで緊急参戦。第2シーズンの見どころをたっぷりと語るほか、小日向について「他人とは思えない」と語るほどの特別な絆と、その愛すべき素顔を暴露する。
さらに、劇中で膨大な外国語のセリフを完璧に操る堺の異次元の才能に対し、大先輩であるはずの小日向が撮影現場でガチガチに緊張していたというお茶目な舞台裏が赤裸々に明かされ、スタジオは大きな爆笑に包まれる。
今や名優として確固たる地位を築いた小日向だが、かつては長きにわたる過酷な下積み時代も経験。そんな苦しい時代を健気に支え続けた妻との夫婦愛、また知られざる苦労に満ちた役者人生の原点が本人の口から明かされる。
さらに『コンフィデンスマンJP』シリーズなどで長年共演し、親交の深い長澤まさみもVTRで登場。日本トップの俳優陣を惹きつけてやまない、小日向文世の唯一無二の人間的魅力が解き明かされる。
■【画像】常ににこやかな小日向文世
■番組情報
MBS/TBS系『日曜日の初耳学』
07/12(日)21:00~22:52
※放送時間は変更となる可能性あり
MC:林修、大政絢
ゲスト:大家志津香、澤部佑(ハライチ)、田村淳、中島健人、横山めぐみ ※50音順
インタビュアー林修:小日向文世 / 堺雅人、長澤まさみ
リモートインタビュアー 佐野勇斗(M!LK)/ 鈴木亮平
(C)MBS
■関連リンク
『日曜日の初耳学』番組サイト
https://www.mbs.jp/mimi/
M!LK OFFICIAL SITE
https://sd-milk.com/


