緑黄色社会が新曲「晴々」(読み:はればれ)を7月31日に配信リリースする。
■緑黄色社会として初の試みとなる楽曲
「晴々」はフジテレビ系バレーボールアジア選手権2026中継テーマソングとして書き下ろされた楽曲で、作詞を長屋晴子・小林壱誓、作曲を穴見真吾が担当。
バレーボール日本代表選手との対談を経て制作された、緑黄色社会として初の試みとなる楽曲。
葛藤や不安を振り払うように駆け上がるメロディーと、その想いを重ねた歌詞が、挑戦を続ける人々の背中を力強く押す。
長屋晴子の爽快な歌声に絡む、小林壱誓のツインボーカルも聴きどころで、キレのあるギターリフとともに、緑黄色社会のあらたなバンドサウンドを体現した一曲となっている。
なお、緑黄色社会は9月9日に6枚目となるオリジナルアルバム『あたまご』をリリースし、9月19日からは同作を携えたアリーナツアー『緑黄色社会 ARENA TOUR 2026 “あたまご”』を開催。全国5都市で計10公演を行う。
■リリース情報
20206.07.31 ON SALE
DIGITAL SINGLE「晴々」
20206.09.09 ON SALE
ALBUM『あたまご』
■【画像】緑黄色社会「晴々」ジャケット写真
■関連リンク
緑黄色社会 OFFICIAL SITE
https://www.ryokushaka.com/
