SixTONESの森本慎太郎が、『CanCam』10月号(8月21日発売)のSixTONES連載「#ストさんぽ」に登場する。
■武蔵小山・戸越銀座の名物商店街をハシゴ
月替わりでSixTONESのメンバーが一人ずつ登場し、様々な街を散歩する『CanCam』の1年限定連載「#ストさんぽ」。
連載の折り返しとなる10月号の第7回に、グループの元気印・森本慎太郎が登場する。前回は、新横浜でジュニア時代の思い出を辿った森本。「商店街があるところをぶらぶらするのもいいですよね」とそのときに話したリクエストが実現し、今回は武蔵小山・戸越銀座の名物商店街をハシゴした。食べ歩きに買い物、地元の人との世間話――。夕暮れ時のどこか懐かしい商店街をのんびり歩く姿を、一緒に散歩しているかのような距離感でたっぷりと撮り下ろし。温かさと活気溢れる街の空気と、森本の飾らない笑顔がたっぷり詰まった4ページを届ける。「当時を思い出してちょっとほっとした気持ちになるんですよね」と語る、少年時代の森本さん×商店街の思い出話も必見。
今回のロケでは、商店街をとにかく自由に楽しんでもらうことにこだわった。炭火の香りに吸い寄せられた焼き鳥屋では、衣装の白シャツにタレがつかないよう、前屈みになりながら食べるキュートな姿をキャッチ。さらには、普段からパジャマにしているという甚平や、商店街オリジナル柄のトップスをリアルにお買い上げするシーンも。出会ったおばあちゃんたちに「キレイねぇキレイねぇ」と何度も声をかけられ、「こんなに1日でキレイキレイと言われること、なかなかないですよ」と照れる姿に、スタッフ一同ほっこり。
「商店街でロケすることはあるけど、ここまでのんびりゆっくり楽しむことはなかなかないから、すごく楽しかった!」とご満悦の森本。「#ストさんぽ」でしか見られない、100パーセント自然体の森本さんの姿をお楽しみに。
今回から誌面がプチリニューアル。新コーナー「SixTONES Award」では、散歩を振り返って「本日の二度見したで賞」「おなかが鳴ったで賞」「メンバーにも教えたいで賞」を発表してもらった。さらに、締め括りに散歩あとの“一句”を詠んでもらうことに。3〜4分ほどじっくり考えながら出来上がった力作、こちらもぜひ誌面でチェックしよう。
さらに、仕事や人生について赤裸々に語るインタビューも大充実。今回は20代を振り返りながら、仕事への向き合い方や価値観の変化について語ってもらった。この先の目標について尋ねると、「100億円貯める!」という森本らしいスケールの大きい目標を披露。グループ愛に溢れる、その真意とは? 他にも、この夏の予定や学生時代の夏の思い出、6月13日・14日で開催された沖縄公演前のメンバーたちとのエピソードも披露。目前に迫るスタジアムツアーへの意気込みもたっぷり語っている。
■【画像】SixTONES 公式Xにポストされた投稿
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— SixTONES / ソニーミュージック (@SixTONES_SME) August 11, 2026
■書籍情報
2026.08.21 ON SALE
『CanCam』10月号
■関連リンク
『CanCam』公式サイト
https://cancam.jp/