M!LKが『JUNON』11月号(9月24日発売)に登場することが発表された。
■通常版特別付録は、M!LKの両⾯ピンナップ
発売中のミニアルバム『LOVE ENG!NE』がヒットチャートを⼤賑わせ中のM!LK。⽇本をこれでもかと盛り上げ、笑顔にしてくれる彼らをキャッチするため、ミニアルバムのリード曲でもある「時空超えてユニバース」のMV撮影現場に潜⼊。豪華なセットに空を⾶ぶメンバー、楽しくて仕⽅のない現場の様⼦を伝える。
ミニアルバムについてやプライベートの最新情報も盛りだくさんに聞いた、緊急アンケートも掲載。
さらに、通常版の『JUNON』11⽉号では、M!LKの両⾯ピンナップ(A3サイズの厚紙ポスター)が特別付録となる。ぜひチェックしよう。
なお、『JUNON』11月号 臨時増刊版の表紙&裏表紙はにじさんじ所属のVTuberユニット・Dyticaがジャック。通常版裏表紙は俳優の藤本洸⼤×簡秀吉が飾る。
■M!LK インタビュー ※抜粋
Q. 2026年夏もたくさん笑顔を届けてくれました。M!LKの皆さんはどんな夏の思い出が残ってますか?
山中柔太朗:今年の夏でなく学⽣時代なんですが、夏休み明けにツーブロックで学校⾏ったら普通に怒られたことです。今考えれば禁⽌なのになんでしたかわかりませんが、なぜかしていきました。そして刈り上げにすることになりました。そこから少し伸びた髪型が最初の宣材写真だった気がします。Q. きっと⽬まぐるしい⽇々を過ごしているのではないかと思います。そんななかで、印象に残っていることや、ハマっていること、隙間で⾒つけたハッピータイム、癒やしなど。⼩さいことでも構いませんので、教えてください。
曽野舜太:最近は5⼈全員で集まれる時間そのものが、すごく貴重だなと感じています。だから仕事の合間に5⼈でテーブルを囲んで、内容のない話をずっとしている時間が実はいちばん好きだったりします。毎⽇のように会っている時期もあるのに、結局ずっと喋っているんですよね(笑)。そういうなにげない時間が、僕にとっては⼤きな癒やしになっています。※本誌には、佐野勇⽃、塩崎太智(「崎」は、たつさきが正式表記)、吉⽥仁⼈の回答も掲載
■書籍情報
2026.09.24 ON SALE
『JUNON』2026年11月号
■【画像】『JUNON』11月号表紙
■関連リンク
『JUNON』公式サイト
https://www.shufu.co.jp/tax_magazine_kind/junon/
M!LK OFFICIAL SITE
https://sd-milk.com/


