2024年、2025年と2年連続で「ベストジーニスト賞」を受賞しているSnow Manの目黒蓮。普段からデニムを愛用する目黒は、カジュアルな着こなしはもちろん、上品で洗練されたスタイルからワイルドで色気たっぷりの装いまで、幅広いデニムファッションが魅力。
今回は、そんな目黒の個性豊かなデニムコーデを厳選して紹介する。
■デニムオンデニムを着こなす目黒蓮!FENDIのバッグを手にワイルドな魅力全開
自身のInstagramで公開された、FENDIバゲット(R)のグローバル広告キャンペーンのビジュアル。目黒は、ヴィンテージ感のあるブルーのデニムシャツに、ゆったりとしたジーンズを合わせたデニムオンデニムで登場。胸元のボタンを開け、長めの髪を後ろで束ねたワイルドな装い。
椅子に深く腰掛け、片脚を前に伸ばしながら、片手にはFENDIのバッグを携え、足元にはアニマル柄のシューズを取り入れ、ラフなデニムスタイルに遊び心をプラス。目黒は投稿で、ローマで撮影した広告が日本や海外の街中に展開される喜びをつづっている。
■ロンドンの街角に佇む目黒蓮!ゆったりデニム×ブラウンジャケットで爽やかな笑顔
キリンビバレッジ『午後の紅茶』のCM撮影時の写真。イギリス・ロンドンのレンガ造りの建物を背景に、白いシャツにブラウンのジャケットを羽織り、ゆったりとしたシルエットの濃紺デニムを合わせている。
足元は淡い色のシューズで軽やかに仕上げ、街角でにっこりと微笑んでいる。きれいめなジャケットとワイドデニムを組み合わせた、親しみやすさを感じるカジュアルコーデだ。
■白シャツ×淡色デニムで爽やかに!目黒蓮のゆるっとしたカジュアルコーデ
キリンビール『晴れ風』のCM時のショット。目黒は、ゆったりとした白いシャツに、淡いブルーのワイドデニムを組み合わせたシンプルなコーディネート。シャツは裾を出してラフに着こなし、袖を軽くまくることで抜け感をプラスしている。
腰まわりにゆとりを持たせたデニムは、裾までストンと落ちるシルエットが特徴。飾り気のないアイテム選びながら、清潔感とこなれ感を両立させた着こなしに仕上がっている。
■デニムシャツを大胆に着崩した目黒蓮!胸元あらわな色気たっぷりの表情にドキッ
【 #anan 2341号表紙解禁】 #SnowMan #目黒蓮 さんが3/22発売の表紙に登場。#無防備なセクシー さ全開の #指カフポーズ が目印。 単独初主演映画 #わたしの幸せな結婚 の主人公とリンクする #真摯な愛 の深さと #SnowManのため という強さ。#護るべきもののため に向き合う魅力に迫ります。 #anan表紙 pic.twitter.com/RwpedeWuvD
— 雑誌『anan(アンアン)』公式 (@anan_mag) March 12, 2023
雑誌『anan』2341号(2023年3月発売)の表紙を飾った目黒蓮。濃いインディゴブルーのデニムシャツを大胆に着崩し、胸元から肩にかけて素肌をのぞかせたセクシーなスタイリングで登場した。
襟を大きく開き、片膝を抱えるように座った目黒は、片手を頭に添えながらこちらをじっと見つめている。無造作に額へかかる黒髪や、少し開いた唇も色っぽく、普段の爽やかなイメージとはひと味違う、大人の魅力が溢れる表紙となっている。
■目黒蓮、ブルーのデニムジャケットでシックな着こなし!FENDIのバッグを添えた大人コーデ
自身のInstagramで公開された、FENDIと目黒蓮によるスペシャル企画「JOURNEY-旅路」のビジュアル。目黒が着用しているのは、細かな織り柄が入ったブルーのデニムジャケット。
大きめの胸ポケットが特徴的なジャケットの下にはダークカラーのトップスを重ね、黒のパンツですっきりとまとめている。木製の台に腰掛け、片手には小ぶりなブラックのバッグ。カジュアルなデニムを落ち着いた色合いで引き締めた、洗練されたスタイリングだ。
■デニムオンデニムにネクタイをプラス!目黒蓮、ベストジーニスト受賞の個性派コーデ
2025年「ベストジーニスト賞」の授賞式でのショット。オーバーサイズのブルーデニムジャケットに、柄のシャツとベージュのネクタイを合わせた、遊び心のあるスタイリング。
投稿の2枚目では全身のコーディネートも公開されており、ボトムスにはボリュームたっぷりのワイドデニムを選び、足元にはブラウンのレザーシューズを合わせている。目黒は、私服と組み合わせたコーディネートで授賞式に参加したことを報告し、受賞への喜びと感謝をつづった。