=LOVEの大谷映美里と高松 瞳(※「高」は、はしごだかが正式表記)が『CanCam』12月号(10月23日発売)のメイク特集に登場する。
■大谷は、愛され系の“メロネキ”アイメイク、高松は、イイオンナ系の“ドキ美女”アイメイクを披露
目元はしっかり盛りたい、でも濃くなりすぎるのは避けたい…。「抜け」と「盛り」を自在に操る「美人アイメイク方程式」をテーマに、大谷=愛され系の“メロネキ”アイメイク、高松=イイオンナ系の“ドキ美女”アイメイクを披露する。さらに、セルフメイクで磨いてきたリアルなこだわりから愛用コスメまで、たっぷりと語っている。
今回、指南役として登場するのは、抜け感メイク企画に引っ張りだこのヘア&メイクアップアーティスト、イワタユイナ。「今は『どれだけ盛るか』ではなく『どう盛って、どう抜くか』を意識することが美人見えのカギ!」と、盛りブームの今だからこそ大切にしたい引き算の極意を教えてくれた。
その理論をもとに、ふたりがタイプの異なるアイメイクをそれぞれ披露。大谷の“メロネキ”アイメイクは、上まぶたの影色を抜いて、まつげと涙袋を盛る愛され系ヒロインフェイス。シアーなピンクとラメで叶える、うるうる瞳がポイントだ。高松の“ドキ美女”アイメイクは、全体の色数を抜いて質感と陰影で盛るイイオンナフェイス。ベーシックなブラウンでも、骨格を活かした影色とラメの遊びで、吸引力のある大人びたまなざしに仕上がる。
誌面では、ステップごとのHow Toはもちろん、コスメ選びのポイントや、似合う顔立ち・ファッション・シーンまで徹底解説。いつもとはひと味違う、ふたりの新鮮なビジュアルにも注目だ。
■指原莉乃と美容トークも!「お会いするたびにおすすめの情報を聞いては試して、フィードバックを送っています(笑)」(大谷)
仕事でもセルフメイクが多いふたりは、メイクの研究に余念がない。誌面では、ふたりが自らたどり着いたアイメイクの方程式も公開。
「目が丸くて印象が強いほうなので、盛りすぎないよう細かくバランスを取るよう意識しています」(大谷)
「最近アイシャドウを肌に合う色に変えて、より自然に盛れるいいバランスになった気がします」(高松)
Q&Aコーナーでは、ふたりの最新ビューティ事情をさらに深掘り。大谷が今気になっているのは、プロデューサー・指原莉乃から教わったというある施術で、「お会いするたびにおすすめの情報を聞いては試して、フィードバックを送っています(笑)」と語った。
さらに、「みりにゃ(大谷)だけでなく全員に布教しました!(笑)」と話す高松愛用のクッションファンデーションや、同グループの佐々木舞香の影響でメンバー全員が愛用しているリップなど、耳寄りの情報が満載。研究熱心な=LOVEならではの、リアルな美容トークは必見だ。
■【画像】誌面カット
■書籍情報
2026.10.23 ON SALE
『CanCam』12月号
※特別版、通常版同時発売
■関連リンク
『CanCam』公式サイト
https://cancam.jp
=LOVE OFFICIAL SITE
https://equal-love.jp
