菊池風磨(timelesz)が仕事観を語る『Oggi』の人気連載『照れワーク』が、スタートから早くも1周年。記念すべき12月号(10月28日発売)では、菊池が特別版表紙を飾る。
■連載『照れワーク』1周年記念!菊池風磨の憧れのアーティスト・KYNEとの対談も
菊池はネイビーを基調にしたシックな装いで、気品あふれる時計を身につけた姿を披露。「仕事のモチベーションを高めるご褒美的存在」と語る時計が、大人の魅力を一層引き立てる。
ジュエリーや時計をまとったファッションシュートも注目の的な連載では、菊池流のやる気との向き合い方や、Oggi読者から寄せられた仕事の悩み相談に回答。さらに、以前から憧れていたアーティスト・KYNE(キネ)との対談も実現。1周年を記念したスペシャル版『照れワーク』を全12ページに渡って届ける。
■菊池風磨流・仕事のモチベーション論
「とにかく仕事が好きで、現場に入ると自然にモチベーションが沸いてくるタイプ」と話す菊池。そんな菊池にとって、仕事への意欲を高めるご褒美的な存在のひとつが、ジュエリーと時計なのだそう。日々の楽しみやご褒美を原動力にする菊池が、今やってみたいことがあるのだとか…? 気になる内容は、ぜひ誌面でチェックしよう。
また、Oggi読者から寄せられたリアルな仕事の悩みにも回答。「電話が苦手…克服アドバイスをください」「休職していた子にどんな声がけをするといい?」など、誰もが一度は悩んだことのある相談に、菊池ならではの視点でアドバイスを送る。相談者の立場や気持ちに寄り添った、実践しやすい内容は必見だ。
連載開始から1年。菊池自身にとっても『照れワーク』は、仕事観を整理する大切な機会になっているという。仕事と真摯に向き合うなかで生まれた菊池の言葉の数々は、日々頑張るあなたの背中もそっと押してくれるはず。
■福岡のアトリエで語り合う“創作の魅力”
そして今回、菊池が訪ねたのは、自宅に作品を飾るほど惚れ込んでいる現代アーティスト・KYNEのアトリエ。活動拠点である福岡を訪れ、創作活動や作品に込めた想いなど、以前から聞きたかったことを本人に直撃する。KYNEへの愛があふれる菊池。作品が出来上がる工程や、福岡を拠点に活動する理由など、気になることをとことん深掘りする。
アートと音楽、それぞれ異なるフィールドで表現を追求するふたり。創作活動への向き合い方やモチベーションについて語り合うなかで共鳴したこととは――? 憧れの KYNEを前にした、菊池の嬉しそうな表情にも注目。
さらに、綴じ込み付録にはスペシャルピンナップも。いろんな表情を見せる菊池をたっぷり楽しめる。
■書籍情報
2026.10.28 ON SALE
『Oggi』12月号
■【画像】菊池風磨
■関連リンク
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https://oggi.jp/
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