TBS『いろはの恋は時代(とき)をかける』の監修を務める書道家 鈴木曉昇が第2話の書道シーンについて、SNSで写真付きで解説した。
■「無関係」に込められた意味の解説も
SNSには、向井康二が体育館の広い空間を使って、大きな筆で力強く迫力のある「無関係」という文字を描いているシーンが、複数枚にわたり投稿されている。
また投稿では「無関係」に込められた意味や、「重い筆を力強く扱う向井さんの腰の入った書道所作、笑顔、演技とも素晴らしいです。」と向井の取り組む姿勢についても明かされている。
ファンからは「字うまっ」「男らしくてかっこいい」「やり切った笑顔もステキ」などの声があがっている。