大野智が、10月30日発売のファッション誌『VOGUE JAPAN』12月号に初登場。同誌のInstagramで、掲載カットが公開された。
■大野智、『VOGUE JAPAN』に初登場!
1枚目に公開されたのは、前髪をすっきり立ち上げた爽やかなヘアスタイルでブルー系の衣装をまとった大野が涅槃像のように横たわるショット。大野の周りを、愛用しているという200本以上のマーカーペンで縁取ったアーティスティックな1枚となっている。
3枚目は、大野が脚を伸ばしてソファに座ったショット。色とりどりのルアーを放り投げて撮影が行われたようで、無邪気な笑顔でカメラを見上げる大野の表情も印象的だ。
また、5枚目では、ナチュラルなヌーディーメイクが映えるバストアップショットを披露。7枚目では、ハイネックインナーにシャツ、レザーのブルゾン、スラックスを合わせたレイヤードスタイルで登場し、椅子の上に立つ遊び心あふれる構図で存在感を放っている。
さらに、2、4、6枚目には、大野が手がけたカラフルなアート作品も投稿された。
インタビューでは、自身のタトゥーについて初めて語り、「自分の体はキャンバスみたいなものですけど、一応親の許可も取ってますよ」と、家族とのエピソードを明かしている他、個人サロン「さと島 SATO-JIMA」を立ち上げた背景やファンへの思いについても言及。大野の“現在地”に迫るインタビューとなっている。
SNSでは、「ビジュ良すぎ」「かっこよすぎる」「写真の構図と色彩バランスがどれも超良い」「雑誌でおーちゃんに会えるなんて」「才能の塊」「おしゃれすぎる」「親の許可取ってんのかわいすぎる」など、様々な反響が寄せられている。
