井ノ原快彦(20th Century)が東京・大井町で地元の友人と呑んだことを報告。“20歳ぐらいのときの”秘蔵ショットや過去のプリクラも交えながら、思い出写真を計15枚公開した。
■井ノ原快彦が大井町に降臨!スーツ姿やスナックでマイクを持つ姿などお宝ショット
井ノ原は「先月『我々は宇宙人』を地元のシュウと観に行って、大井町で呑んだ時の写真」「#地元」「#大井町」「#大井町も変わったなぁ」「#大井町変わらねぇなぁ」などと添えて写真を公開。
まずはメガネ&黒ニット帽にデニムジャケットをあわせたコーディネートの井ノ原が、サングラス姿の友人と並んだ満面の笑みの自撮りショット。さらに「20歳くらいの我々。シュウが片付けしてたら見つけたようです」と添えられた写真には、スーツ姿の井ノ原と友人が並んでいる。
このあとも、立て続けに過去の写真を公開。「毎日アイス食べてたなぁ」と、ゴツめの指輪をした手でアイスを持って友人と寄り添うショット。「よく通ってた中延のスナック」と添えた、マイク片手のピースショット。「シュウに激写された若かりし頃の私」と、真っ赤なTシャツ姿で目を丸くするびっくり顔も。「キモい。プリクラ撮ってだんだなぁ。我々は」と、ニッコリ微笑むプリクラまで披露している。
一方、大井町の呑みショットも盛り込み、「呑みはじめたら長い我々」とカウンターに友人と並んだ写真や、「地元の友達、青木の店で呑みなおし」と添えた友人たちとの3ショット。「何軒行くんだ我々は」と綴りながら、テーブル席でワイングラスを傾ける姿も。最後は、「我々は健全なので19時には解散した」といかつい表情で締め括られている。
また、“大井東小路飲食店街”の看板には「変わらねーなぁ」とコメントを添え、飲食店が並ぶ細い路地の写真には「この道をチャリで爆走していた高校時代」と綴るなど、大井町には井ノ原の思い出が詰まっているようだ。
コメント欄には「ニット帽の笑顔がかわいい」「プリクラお宝すぎる」「20歳のイノッチはエモすぎる」「アクセじゃら付け時代もかっこいい」「シュウさんもイケメン」「イケオジふたりで眼福」「私の地元に来てくれてうれしい」などといったファンの声が続々と到着。
これまでも井ノ原はInstagramで、呑みショットをたびたび公開している。