綾瀬はるか、松下洸平、M!LKの塩崎太智(「崎」は、たつさきが正式表記)、芸人のジャルジャルが、ユニクロTOKYO店を来訪。8月27日から全店にて開催の“LifeWear Week”に先駆け、2026年秋冬コレクションを披露した。
■出演者は「Modern City Feelings」を構成する5つのキーワードに関連するスタイリングで来場
『LifeWear magazine』最新号のテーマは「Modern City Feelings」。TOKYO店では、世界の都市から着想を得た、誌面と連動した売場演出やスタイリング提案により、LifeWearの世界観が楽しめる。会場では、今季のテーマやスタイリング提案とともに、アウター、カシミヤ、デニムなど秋冬を代表するアイテムを展示。綾瀬らは「Modern City Feelings」を構成する5つのキーワードに関連するスタイリングで来場、ひと足早く新シーズンの世界観を届けた。
■綾瀬はるか/Casual Chic コーディネート
綾瀬はるかは、Casual Chic。カジュアルなアイテムもクラシックなアウターと合わせるとシックに見え、いいバランスに。「コーティングリラックスシャツジャケット」にカシミヤクルーネックセーター、バギーバレルレッグ ジーンズを合わせたスタイリングで来場。上質な素材感とリラックス感を兼ね備えた着こなしで、今季のLifeWearらしい軽やかな秋冬スタイルを披露。また、いつもとは違う雰囲気のピンクのカシミヤクルーネックセーターを着用した。
■松下洸平/Casual Chic コーディネート
松下洸平も、綾瀬と同じCasual Chicのコーディネート。今季を代表するハリントンジャケットを主役に、カシミヤクルーネックセーターとオックスフォードシャツを合わせたスタイリングで登場。クラシックな雰囲気と現代的な着こなしを融合した装いで、秋冬コレクションの魅力を表現した。会場となっているユニクロTOKYO店1階を回遊し、「『LifeWear magazine』最新号の世界観がしっかりと表現されていて着用シーンを想像できて楽しかったです」と売場についてコメントした。
■塩崎太智/City Trek コーディネート
塩崎太智のキーワードは、アウトドアの定番を、役立つ機能はそのままに、街歩きに馴染む色で選ぶCity Trek。デニムカバーオールを用いたカジュアルな着こなしを披露し、秋冬スタイルを表現した。塩崎は「今日はデニムオンデニムのコーディネートで、初期装備からユニクロの秋冬フル装備になれました! カバーオールは袖や襟のコーデュロイな、中のチェックがかわいいと思いました!」と着用アイテムについてコメント。
■ジャルジャル 後藤淳平&福徳秀介/キーワードはBrown, Chocolate
ジャルジャルの後藤淳平と福徳秀介は、それぞれ異なるアウタースタイルで登場。キーワードはBrown, Chocolate。ブラウン、チョコレート、ときどきブラック。ニュートラルな色で全身を揃え、ドレスライクにまとめる。近い色でセットアップを作るイメージで。後藤はパデッドショートブルゾンを着用し、福徳はMA-1ブルゾンにスフレヤーンポロセーターを合わせ、ブラウンカラーを基調としたコーディネートを披露。温かみのあるスタイリングを見せた。今季らしいカラーリングとアウターの着こなし。ふたりに感想を聞くと、「大好きなヒートテックも着用しています。今年の冬も欠かせない存在になりそうです」とお墨付きのメッセージが。
■抽選でオリジナルエコバッグプレゼント
秋冬シーズンへの期待が高まるLifeWear Week。
店舗では、今季の注目アイテムを実際に手に取りながら素材やシルエット、カラー展開などが体感できる。これから迎える秋冬シーズンに向けて、ユニクロが提案する新しいLifeWearの魅力をぜひ楽しもう。
なお、LifeWear Weekでは、世界観の発信に加え、LifeWearがより身近に感じられる特別企画も実施。
期間中の7日間、5,000円以上の購入者を対象に、店舗では毎日、先着オンラインストアでは毎日抽選でオリジナルエコバッグがプレゼントされる。フリースコレクションから着想を得た全6色のカラーを展開。ポケットに折りたたんで収納できる持ち運びに便利な仕様で、本体はリサイクルポリエステルが100パーセント使用されている。
■関連リンク
LifeWear Week オリジナルエコバッグプレゼント詳細
https://faq.uniqlo.com/articles/Knowledge/100015648
LifeWear Week 特集ページ
https://www.uniqlo.com/jp/ja/special-feature/26fw/lifewear-week










