Nintendo Switch 2ソフト『ぽこ あ ポケモン』のTVCM第2弾が完成。4月24日より、松村北斗、指原莉乃、MAHINA(HANA)、狩野英孝が出演する新TVCMが全国放映開始される。
■松村の街を初公開! こだわりの街をみんなでつくる“ぽこっと、まちづくり”
今回のTVCM(「みんなでつくる、松村さんの街。篇」)では、第1弾TVCMで指原と狩野の街から刺激を受けた松村がつくった街を初公開。松村の街を舞台に4人が協力して建物をつくり、街がより華やかになっていく。ゲーム中に「ここは任せて!」「ナイスアイデア!」と自然と発せられる掛け合いは、みんなでプレイをするからこその醍醐味や、楽しく盛り上がっている様子が伝わるTVCMとなっている。
■『ぽこポケ』のマルチプレイを経て培った絆で、4人が挑戦したいこととは
今回は4人に、実際に『ぽこ あ ポケモン』をプレイしてもらった。インタビューで『ぽこ あ ポケモン』をプレイした感想を聞かれた松村は、「ソロプレイとマルチプレイで醍醐味が変わります。マルチプレイをしていると、自分が持っているアイテムを人に見せたいという気持ちが出てきます」とマルチプレイの魅力をコメント。指原は「尋常じゃないぐらい楽しかったです。何もない街をゼロからつくるのがいい」と心を躍らせていた。MAHINAは「やっぱり数人でプレイすることで早く建物をつくることができるっていうのが素晴らしいところだなと思いました」、狩野は「世代や仕事のジャンルが違ってもフラットに遊べます」と、それぞれの視点でゲームの楽しさを話してくれた。
また、「4人で協力してやってみたいこと」という質問に対して、松村と指原は「ユニットを組んでライブをしたいです」と声を揃え、MAHINAは「みんなで試行錯誤して料理を作ってみたいです」、狩野は「4人で脱出ゲームなどの謎解きに挑戦したいです」と個性豊かなアイデアを出してくれた。
■「みんなでつくる、松村さんの街。篇」CMストーリー
ゼロから街づくりに挑戦し、自身の街を完成させた松村。完成した街を披露するため、指原、MAHINA、狩野の3人を自分の街へ招待する。まず案内したのは、大きなモンスターボール型の広場。ユニークなデザインに、狩野からは思わず「センス~!」という声が上がる。
続いて訪れた「おひるねの森」では、MAHINAから「かわいい~」と歓声も上がり、癒やしの空間に和やかな空気が広がった。そんな街の一角には、まだ未完成の場所が。松村は、自身の“推しポケモン”である「ウツボット」のための場所をつくっていると明かし、推しへの愛を語る。
続くシーンでは、そんな松村の想いを叶えるため、4人でウツボットのすみかづくりに挑戦。「ここは任せて!」「いいね!」と会話を弾ませながら、力を合わせて街づくりが進んでいく。かわいい家具が並び、自然に囲まれたリゾートのような空間が完成すると、ウツボットだけでなく他のポケモンたちも集まり、にぎやかな雰囲気に。最後には「みんなでつくるのも良いなぁ」と余韻に浸る松村。仲間とゆっくり協力しながら楽しめる、マルチプレイの魅力が伝わるCMに仕上がっている。
■【動画】『ぽこ あ ポケモン』新TVCM「みんなでつくる、松村さんの街。篇」
■撮影エピソード
CMの合間に実際に『ぽこ あ ポケモン』をプレイした4人。松村は、どのアイテムで飾り付けをするかを真剣に悩む姿を見せたり、指原は新たな景色を発見したりと、ふたりで協力しながら街づくりをする場面も。つくった街に思わず「かわいい~」と声が上がっていた。狩野は、自身の街のこだわりを説明しながら案内。途中、空飛ぶカイリューに“へんしん”できることを知ったMAHINAは、「すごい、めっちゃいいじゃん!」と狩野と盛り上がっていた。
■【動画】『ぽこ あ ポケモン』TVCMメイキング映像第2弾(松村北斗・指原莉乃)
■撮影後インタビュー
Q.『ぽこ あ ポケモン』のマルチプレイで遊んでみた感想を教えてください。
松村:完成したモンスターボール型の広場に人が来ると、「僕こんな看板を持っているんだよ」って見せたくて、「ここ置いたら変かな」と言いながら置いちゃって。自分が持っているアイテムを人に見せたいという気持ちがプレイしていると出てきます。ソロプレイとマルチプレイでだいぶ醍醐味が変わりますね!
指原:本当に尋常じゃないぐらい楽しかったです。一瞬触らせてもらっただけでも、本当にたくさんの発見があって、心が躍りましたね。実はインタビューの前に1時間空き時間があって、1時間何もない街を耕し続けていたんですよ。ゼロからつくるのを楽しめるというのがいいなって思いました。
MAHINA:私の世代はマルチプレイが主流なので、友達と一緒に、通話しながらプレイすることが多いです。今回も一緒に狩野さんと遊んで、数人でプレイすることで早く建物をつくることができるっていうのが素晴らしいところだなと思いました。
狩野:僕の世代はゲームはひとりでやることが主流でしたが、今回みたいに自分でお家をつくったとか、お庭をつくったとか、やっぱどうしても(自分がつくったものを)みんなに見てほしいですよね。自慢したいし、遊びに来てもらって「ここ大変だったんだよ」とか「あ、ここかわいいね」とか言われるとすごく嬉しいし。マルチプレイならではの遊びだと思います。世代も性別も、仕事のジャンルも違うのだけれども、マルチプレイの中だとフラットにみんなで遊べるのが魅力だと思います。Q. 今回のTVCM(「みんなでつくる、松村さんの街。篇」)は“みんな”で協力して完成させるシーンが特徴ですが、現実世界で4人で協力してやってみたいことはありますか?
松村:4人で共通していることは、ライブシーンに立ったことがあることだと思うので、ユニットじゃないですか。MAHINAさんがつくったことがないほど簡単な振り付けをつくってもらって、みんなで歌いたいです。
指原:狩野さんに曲をつくっていただいて。元気に踊って歌います。
MAHINA:皆さんが料理をしている姿を見たことがないので、クッキングがしたいです。私は全く料理をしないので、みんなで試行錯誤しながらカレーを作ってみたいです。
狩野:地味に僕好きなのが、謎解きなんですよ。だから4人で脱出ゲームに行きたいです。松村さん得意そうですし、指原さんもヒントくれそうです。指原さんは、グループを仕切ってきたわけですから、何かギクシャクした時にまとめてくれそうな感じもしますね。Q. CMをご覧になる皆さまに、メッセージをお願いします。
松村:CMではマルチプレイを行なって、4人でわちゃわちゃとプレイしました。他のポケモンのゲームとはまた違う楽しさがそこで生まれて、ハマってしまうと思います。またマルチプレイで集まるときのためにソロプレイで街を育てよう、またレイアウト変えちゃおうとか、ワクワク感があふれたとても楽しいCMになっています。
指原:CMで実際にマルチプレイを体験して、私も実際の生活でどの友達とプレイしようかなとすごく楽しみになりました。実生活でもいっぱい友達を増やして、『ぽこポケ』をいっぱいできることを楽しみにしたいと思います。
MAHINA:私は人とゲームするのがすごく好きなので皆さんにもぜひやってもらいたいです。ポケモンの仕草、動作、全てが本当にかわいいです。ぜひ、皆さんも体験してみてください。
狩野:実際にプレイをしてみてこの『ぽこ あ ポケモン』の世界はみんなが平等。知らない知識があったら、知っている人が教えてあげる、平和な世界だろうと感じました。だから、初心者の方でもベテランの方でも同じ楽しい気持ちで存分に楽しめると思います。ぜひマルチプレイで『ぽこ あ ポケモン』の世界を味わってみてください。
■【動画】『ぽこ あ ポケモン』TVCMメイキング映像第2弾(MAHINA・狩野英孝)
■商品情報
Nintendo Switch 2ソフト『ぽこ あ ポケモン』
2026年3月5日発売
企画開発:株式会社ポケモン・株式会社ゲームフリーク・株式会社コーエーテクモゲームス
発売・販売:株式会社ポケモン
(C)2026 Pokemon. (C)1995-2026 Nintendo/Creatures Inc./GAME FREAK inc.
(C)2026 KOEI TECMO GAMES
※Pokemonの「e」は、アキュートアクセントありが正式表記
※ポケットモンスター・ポケモン・Pokemonは任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークの商標です。
※Nintendo Switch は任天堂の商標です。
■関連リンク
『ぽこ あ ポケモン』公式サイト
https://www.pocoapokemon.jp/ja/
SixTONES OFFICIAL SITE
https://starto.jp/s/p/artist/42
https://www.sixtones.jp/









