2018年の結成以来、「シティソウル」を掲げて活動を繰り広げている6人組バンド・Penthouse。今年は初となる日本武道館でのワンマンライブも大成功させるなど、幅広いリスナーにキャッチーかつパワフルな音楽を届け続ける彼らの魅力とは?
■多彩な楽曲でシーンを盛り上げるPenthouseとは?
◎Penthouse(読み:ペントハウス)
・結成:2018年
・始動:2019年6月
・デビュー:2021年11月24日(1st Digital EP『Living Room』)
・メンバー:浪岡真太郎(Vo,Gu)、大島真帆(Vo)、Cateen(Pf)、矢野慎太郎(Gu)、大原拓真(Ba)、平井辰典(Dr)
・ファンクラブ:Pentclub(読み:ペントクラブ)
OFFICIAL SITE https://penthouse-tokyo.com/
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◎東京大学のバンドサークルをきっかけに誕生した6人組シティソウルバンド
Penthouseは、浪岡真太郎(Vo、Gu)を中心に東京大学のバンドサークルで出会ったメンバーによって2018年に結成されたシティソウルバンドだ。
メンバーは浪岡のほか、大島真帆(Vo)、Cateen(Pf)、矢野慎太郎(Gu)、大原拓真(Ba)、平井辰典(Dr)の6人である。
◎SNSで発信した楽曲が話題に
“日常をちょっとおしゃれに彩る音楽”をテーマに、結成当初からSNSを主戦場にカバー曲やオリジナル曲を発信していたPenthouse。
2020年2月23日には、東京・渋谷Living Room Cafeでの初単独公演を開催。チケットをSNS告知のみで即完売させるほどの人気ぶりをみせた。
▼Penthouse – Fireplace [Official Live Video]
2021年2月2日に配信リリースした「26時10分」、同年5月8日配信の「…恋に落ちたら」はいずれもスマッシュヒットを記録し、5月には初のテレビ生パフォーマンスを果たす。
▼Penthouse – 26時10分 [Official Music Video]
▼Penthouse – …恋に落ちたら [Official Music Video]
日本テレビ「スッキリ」をご覧いただいた皆様、ありがとうございました!
清塚さん(@ShinyaKiyozuka)の「社会人とか東大とか関係なく、音楽としていいバンド」という紹介、本当に嬉しかったです
この機会にPenthouseを知ってくださった皆様これからよろしくお願いいたします#スッキリ #penthouse pic.twitter.com/dd9wy2QYsH
— Penthouse (@Penthouse_band) May 27, 2021
◎武道館ワンマンもソールドアウトさせ、待望の新作をリリース
勢いを加速させるべく、2021年11月24日には1st Digital EP『Living Room』でビクターエンタテインメントよりメジャーデビュー。
YouTube生配信いかがでしたでしょうか?
いよいよあと数分後にメジャー1st EP『Living Room』が配信スタート🔥🔥🔥
皆さんの毎日を色彩豊かに彩る全6曲を収録🎧
プリアド&プリオーダーはこちらからhttps://t.co/ErmyuAkCj2
ぜひ身の回りの皆さんにもオススメしてくださいね✨#penthouse pic.twitter.com/itsMB8iEpB
— Penthouse (@Penthouse_band) November 23, 2021
2023年3月29日には1stフルアルバム『Balcony』を発表し、オリコンデイリーアルバムランキング7位を記録。2024年には2ndアルバム『Laundry』をリリース、ライブでもソールドアウトが続出するなど人気を高め続けている。
2026年3月16日には自身初の日本武道館単独公演『Penthouse ONE MAN LIVE in 日本武道館 “By The Fireplace”』を成功に収め、同年7月29日には最新作となる3rdアルバム『Neon Garden』をリリースした。
2026.03.16(MON.)
Penthouse ONE MAN LIVE
in 日本武道館 "By The Fireplace"Thank You!!❤️🔥
📸 by 田中聖太郎(@seitaro_tanaka)
🗣️武道館セトリプレイリスト公開!https://t.co/bi7zX8qa9e#Penthouse武道館 pic.twitter.com/P4d86L51BS
— Penthouse (@Penthouse_band) March 16, 2026
■Penthouseはなぜ人気?メンバーが語る、自身の魅力
◎ツインボーカルが生み出すダイナミックなコントラスト
Penthouseの魅力は、浪岡の書くキャッチーさとディープさを兼ね備えた楽曲。そのふたつの側面を象徴するのが、浪岡と大島という男女ツインボーカルの存在だ。
キーもトーンも違うふたつの声が重なることで、楽曲はいっそうカラフルに輝く。浪岡も「声がふたつあると飽きづらいし、バリエーションも作れる」と語る。
「例えば、1サビと2サビで僕がギリギリの高さで頑張った後にラストサビで真帆さんが出てきて、さらに上で盛り上げてくれる、みたいな。そういう展開を作ることのできる音域の広さは自分たちの魅力だなと思います」(浪岡)
実際どっちの歌が好き? pic.twitter.com/uZMDEypgqG
— 浪岡 真太郎(Penthouse) (@NamiokaShintaro) July 24, 2026
ハスキーボイスで楽曲にエッジをもたらす浪岡に対し、バンドのポップサイドを担う声の持ち主・大島は、自身のボーカルの持つ強みをこう説明する。
「浪岡とは声質も違うしルーツも違うから、彼みたいには歌うことはできないけど、逆もしかりだなと思っているので。ライブでも感情豊かに、お客さんの心に訴えるように歌うみたいなところは自分の強みなのかなと思います。ふたりの声を揃えていくときもあれば、逆に浪岡と違うところで自分の存在意義や価値を歌で表現していくこともだんだんできるようになってきました」(大島)
◎足りない部分を補える、メンバー6人のバランスの良さ
そのツインボーカルを中心にアンサンブルを築き上げるメンバーの個性もこのバンドの大きな魅力。フロントパーソンのふたりはもちろん、ピアニスト・角野隼斗としても絶大な人気を誇るCateen、サウンドに華やかさをもたらすギタリスト・矢野、グルーヴを支えるベーシスト・大原、そして最年長にして最後方からバンドを支えるドラマー・平井が、それぞれにそれぞれの役割を担いながらバンドという集団を支え合っている。
彼らのライブを観れば、そのコンビネーションの良さが伝わるはずだ。
大原は「バンドって、みんながうまければ成立するものではないんです」と切り出し、こう続けた。
「この6人は誰かの足りない部分を他の人が補える、バランスの良いメンバーになっているなと思います。それぞれがそれぞれのちゃんと役割を見つけて、6人でバンドというプロジェクトを進めていけるっていうのが、うちの強みかな」(大原)
@penthouse_tokyo 一二三、OneTwoThree、하나둘셋🎉 #Penthouse #一二三 #バンド #newsong #jpop
■個性豊かなPenthouseのメンバーたち
◎浪岡真太郎(なみおか しんたろう)
・生年月日:1993年5月12日
・出身地:岩手県
・好きなアーティスト:Aerosmith、Vintage trouble、Scary Pockets
X @NamiokaShintaro
Instagram @pomp.quorum
Threads @pomp.quorum
メインソングライターにしてボーカルをつとめる、Penthouseの頭脳。彼のルーツにあるハードロックからの影響も感じさせる力強い歌声は、そのハスキーな響きで楽曲をダイナミックに盛り上げる。
ギターおもれ〜〜 pic.twitter.com/yhUHD7pcqa
— 浪岡 真太郎(Penthouse) (@NamiokaShintaro) May 18, 2026
ソングライティングにおいてはロックはもちろん、ソウルやファンク、ジャズ、さらにはブルースなどのルーツミュージックも取り込み、オリジナルなポップミュージックを生み出し続けている。
V6、ゴスペラーズ、WEST.、中島健人など他アーティストへの楽曲提供の実績も多数。浪岡について大島は「誰よりも本当に手も動かすし、努力を怠らないし、何かを集中して継続することにおいて、こんなに秀でた人はいない」と評している。
@penthouse_tokyo
◎Cateen/角野隼斗(かてぃん/すみの はやと)
・生年月日:1995年7月14日
・出身地:千葉県
OFFICIAL SITE https://hayatosum.com/
X @880hz
Instagram @hayatosumino
YouTube @cateen_hayatosumino
Penthouse始動以前からYouTubeで活動し、チャンネル登録者数は158万人超(2026年7月24日時点)。ピアニスト・角野隼斗として、グローバルに活躍するCateenは、バンドに先んじて2024年には日本武道館での単独コンサートを大成功させている。
クラシックからジャズ、ポップスまでを自在に弾きこなすその演奏テクニックは、一般の音楽ファンはもちろん、ミュージシャンやプロデューサーなどのプロフェッショナルからも絶大な信頼を得ている。
「いちばん音楽を楽しんでいますね。Penthouseの音楽の楽しさっていうところをいちばん担っているというか、その出発点になってくれている存在です」(大原)
◎大島真帆(おおしま まほ)
・生年月日:1994年1月13日
・出身地:東京都
・好きなアーティスト:DREAMS COME TRUE、Incognito、Aretha Franklin、山下達郎
X @Maho_0113
Instagram @mahosh_penthouse
圧倒的な歌声で、音源でもライブでも人を巻き込んでいく、Penthouseもうひとりのボーカリスト。趣味はダンスとおいしいお店を探すこと。日々を楽しむことに長けており、日常を切り取ったSNSからも彼女のはつらつさが伝わってくる。
高校時代にはボーカルをつとめていたバンドでYHMF(ヨコハマ・ハイスクール・ミュージック・フェスティバル)グランプリに輝いた経歴をもつ。
ラジオのアシスタントDJをつとめた経験もあり、歌唱力はもちろん、MCでもオーディエンスを盛り上げるフロントパーソンだ。
「真帆さんのライブで人を巻き込む力はすごくパワフル。頼りになります」と隣に立つボーカリストとして、浪岡も絶大な信頼を寄せている。
@penthouse_tokyo 【Taxi to the Moon】丸の内で歌って踊ってみた🚕💨🌙 #Penthouse #taxitothemoon
◎大原拓真(おおはら たくま)
・生年月日:1991年8月30日
・出身地:東京都
・好きなアーティスト:aiko、いきものがかり、鶴
X @POPdebu
Instagram @daifukum7
大原拓真は、元TBSテレビ社員という異色の経歴をもつベーシスト。好きなものとして、中日ドラゴンズ、麻雀プロリーグ戦「M.LEAGUE(Mリーグ)」、深夜ラジオ、ボードゲーム、『SASUKE』、アイドルを挙げている。
リトルトゥースコーデで魂込めてがんばる!!!!!! https://t.co/WlxeApQfOC
— 大原拓真@Penthouse (@POPdebu) June 13, 2026
動画編集や作詞作曲、ライブ演出を手がけるなど、マルチな才能を発揮している。
バンドを結成するにあたって浪岡が最初に声をかけたのが大原であり、現在もムードメーカーとしてバンドをまとめ上げている。
「どの分野においても意見をしっかり持っているし、相手の意見に対してすごくリスペクトもできる人。リーダーシップもフォロワーシップも持ち合わせている、結構珍しいタイプです」(大島)
◎矢野慎太郎(やの しんたろう)
・生年月日:1992年1月13日
・出身地:東京都
・好きなアーティスト:QUEEN、UNISON SQUARE GARDEN、NONA REEVES、Dream Theater
X @YanoShintaroGt
Instagram @yano_shintaro
Threads @yano_shintaro
ギタリストとして楽曲にエッジを効かせるいっぽう、カバー動画のミックスを担当。バンドのミーティングでは内容をまとめる書記をつとめるなど、バンドの事務作業やマネジメント面でもメンバーを支えているのが矢野慎太郎である。
何気に人生初の1人で海外渡航(ハワイ)
恐らく見た目の不審さで入国時にがっつり持ち物取り調べられて超怖かったけど、現地でみんなと合流できてこのドヤ顔
photo by @tokanoya pic.twitter.com/Btr45jhJH8
— 矢野慎太郎@Penthouse (@YanoShintaroGt) April 10, 2026
現在もバンド活動と会社員としての仕事を両立させているハードワーカー。日向坂46を愛する“おひさま”(※日向坂46のファンネーム)でもある。
「みんなが忘れがちな視点を『これちょっとやばくない?』って指摘してくれたり、ちょっとヒートアップしたときに、うまく収める意見を言ってくれたり。ゴールキーパー的なところがありますね」(浪岡)
◎平井辰典(ひらい たつのり)
・生年月日:1989年7月27日
・出身地:福井県
・好きなアーティスト:Adam Deitch、Dave Weckl、Benny Greb、Chris Dave、宇多田ヒカル
X @Dragonori_drum
Instagram @dragonori_drum
Threads @dragonori_drum
メンバー最年長でありながらいじられキャラとしても親しまれている、ドラマーの平井辰典。
忘年会だん 写真は撮り忘れたからこれだけだ よきお年を!!!#HAYATOMELTDOWN pic.twitter.com/5bgqvLcD2f
— 平井 辰典@Penthouse (@Dragonori_drum) December 23, 2024
製薬会社で新薬開発をつとめつつ、バンドにおいてはグッズデザインやバンド全体のファッションをプロデュース。ライブでの物販紹介MCは、バンドの名物となっている。
世界の179cmこと吾輩のTはXLだ いつにも増して刺繍しておるぞ 爆売予祝💰 https://t.co/fnpS3yrunv pic.twitter.com/WKI3F8T8L2
— 平井 辰典@Penthouse (@Dragonori_drum) February 28, 2026
「浪岡にものを結構ちゃんと言うのは平井さんの役割。明確に違うって思うときは、浪岡にもぶつかりに行くので、そこはいちばん最年長らしいところが出ていますね」(大原)
■さらなる進化を見せつけるアルバム『Neon Garden』
そんなPenthouseの最新形を詰め込んだのが、7月29日リリースの3rdアルバム『Neon Garden』だ。全10曲、これまで以上にバラエティ豊かな楽曲が揃う、彼らの音楽性の豊かさを存分に味わうことができる。
「振り幅も今まででいちばんあるような感じがします。1曲目の『恋する神様』はすごいめちゃめちゃキャッチーだし、ラストの『Drop It Down』は全然キャッチーじゃないけど、すごいカッコ良くて、やりたいことをやれてるなって」(浪岡)
もちろん、単に振り幅が大きくなっただけではない。
アニメ『魔入りました!入間くん』第4シリーズオープニングテーマに起用された「一二三」、『第6回 全国大学対校男女混合駅伝』テーマソングとして大会を盛り上げた「青く在れ」など、それぞれの楽曲がはっきりと個性を発揮。
▼Penthouse – 一二三 (OneTwoThree)[Official Live Video at 武道館 2026.03.16]
▼Penthouse – 青く在れ[Official Music Video]
まさにタイトルにある“Neon”のごとく、色鮮やかなムードを醸し出している。
「バンドの練度が上がってきて、浪岡の作る曲のクオリティはもちろん、それを磨いていくところも上がっています。一曲一曲の完成度で言ったら、やっぱり今まででいちばんなのかなと思います」(大原)
「個人的には『Balloon』がすごく好きで。全編英語だからシングルカットはなかなかできないけど、こういう音楽を世に出していけるのはPenthouseの魅力なんじゃないかなって思います」(大島)
このアルバムをきっかけにPenthouseの音楽はさらに大きく広がっていくはずだ。
■Penthouse人気曲5選でもっと沼る
「一二三」
アニメ『魔入りました!入間くん』(NHK Eテレ)第4シリーズ オープニングテーマとして書き下ろされた、2026年4月8日にリリースされた最新シングル。ブラスセクションとCateenのピアノが跳ね回るビッグバンドスタイルのサウンドの上で、浪岡のエモーショナルなボーカルが鳴り響き、大島の歌声がキラキラと輝く。《満員 御礼!/一二三 で幕開けだ Party》という歌詞は記念すべき武道館公演でも会場中を巻き込むキラーフレーズとなった。
「一難」
ラテンのリズムで情熱的に突き進む「一難」はライブでも鉄板のキラーチューン。絡み合うように妖艶な響きを聞かせるツインボーカルが描き出す情景と、思わず腰が動き出しそうなグルーヴには、Penthouseというバンドの魅力が詰まっている。浪岡によるラップ調のパートも聴きどころだ。エネルギッシュな展開のなかで繊細に上下しながら進むメロディラインも秀逸。KDDI×松竹×GOKKO(ごっこ倶楽部)による縦型ショートドラマ『トリッパーズ』主題歌。
「…恋に落ちたら」
2021年にリリースされたこの曲は、Penthouseにとって大きなターニングポイント。それまで発表してきた楽曲に比べてバンドのポップサイドが一気に開花したような華やかなメロディとサウンドは、彼らの名前を多くのリスナーに知らしめるきっかけとなった。できた当初、浪岡はポップすぎると感じていて、この曲はあやうくお蔵入り寸前だったそうだが、メンバーの意見で日の目を浴びることとなった。普遍的な大人の恋愛を描いた歌詞もたくさんの人の共感を呼んだ。
「フライデーズハイ」
ストリングスとホーンが“金曜の夜”を問答無用で盛り上げる、超パワフルなソウルチューン。バンドの根っこにある音楽性をこれでもかと見せつける名曲だ。浪岡の早口ボーカルは英語と日本語をなめらかに行き来しながら楽曲を牽引。キメも満載で、バンドの絶妙な呼吸の機微も感じることができる。大原のベースと絡みながら怒涛のラッシュを繰り広げる平井のドラムも聴きどころのひとつ。矢野のギターもスパイスとして効いている。
「ナンセンス」
カンテレ・フジテレビ系月10ドラマ『秘密~THE TOP SECRET~』のオープニング曲として書き下ろされ、2025年1月にリリースされた楽曲。スリリングなアンサンブルと曲のスタートと同時に全力で疾走していくツインボーカルの迫力がぐいぐいとリスナーを引き込む、Penthouse流のロックチューン。楽曲終盤のぐんぐんテンションを高めていく展開はぜひライブで味わってほしい。大原の手がけた歌詞も良い。
■ツアーも決定!バンドの今後に注目
2026年11月でメジャーデビューから5周年を迎え、さらなる活躍が期待されるPenthouse。
アルバム『Neon Garden』を引っ提げ、10月からは全7都市を巡る『Penthouse ONE MAN LIVE HOUSE TOUR 2026 “Blinking Gate”』を開催する。
音源のクオリティに圧倒されたあとは、ライブで繰り広げられる彼ら一流のエンターテインメントをぜひ堪能してほしい。
曲ごとに景色を変え、6人それぞれの見せ場が展開していくそのステージは、一度観れば強烈に記憶に刻まれるはずだ。
INTERVIEW & TEXT BY 小川智宏
Penthouse最新記事はこちら
https://www.thefirsttimes.jp/keywords/2139/
楽曲リンク:Penthouse
https://tftimes.lnk.to/PenthouseT1
■ツアー情報
『Penthouse ONE MAN LIVE HOUSE TOUR 2026 “Blinking Gate”』
10/17(土)広島・CLUB QUATTRO
10/18(日)香川・高松 festhalle
10/25(日)福岡・DRUM LOGOS
11/02(月)北海道・札幌 PENNY LANE 24
11/08(日)宮城・仙台 Rensa
11/22(日)石川・金沢 EIGHT HALL
11/30(月)東京・LIQUIDROOM
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ライヴハウスツアー
オフィシャル先行受付中💡
\10月より全国7都市を巡る
ライヴハウスツアー”Blinking Gate”[🎫]オフィシャル先行
7/17(金)12:00-7/26(日)23:59https://t.co/XfkaIQKiIiチケット残り僅かの公演も。
お申し込みお待ちしています!#Penthouse #BlinkingGate pic.twitter.com/GeF9zgTx0N— Penthouse (@Penthouse_band) July 19, 2026











