Snow Man佐久間大介が自身のInstagramを更新。自身が「ブレゲ ハウスフレンド」をつとめるフランスの高級時計メーカー・ブレゲの工房に、CEOのグレゴリー・キスリングの案内で訪れたことを報告した。
■佐久間大介がブレゲの工房で“マリー・アントワネット”との記念ショットに「手が震えました」
ブレゲの工房を訪れた佐久間は花の模様が入ったブラックスーツを着用。
グレゴリーの計らいでブレゲ No.1160「マリー・アントワネット」を素手で持たせてもらえたという佐久間は“マリー・アントワネット”を手にするショットを公開。「流石に心と手が震えました」「一生に一度も無いであろう機会」と興奮を綴っている。
画像では他にも、グレゴリーとブレゲの工房をバックにポーズを決めるショットのほか、ブレゲ “エクスペリメンタル 1”を着用したアップショット、グレゴリーのツアーの様子なども公開。マリー・アントワネットについては、秒針や内部の精巧な機構が動く様子を動画でも紹介している。最後には、ブレゲの工房をバックにブラックスーツ姿の全身ショットを披露。
ファンからは「黒スーツ姿かっこよすぎる」「真剣な姿もかっこいい」「目がキラキラしてるね」「さっくんの楽しんでる姿とブレゲへの尊敬と愛が伝わる」とコメントが寄せられている。
■「佐久間の事を『My friend 』と呼んでくれます (^^)」グレゴリーとの2ショットも話題
10月28日の投稿では、腕時計をアピールしたグレゴリーとの2ショットを公開。投稿には「グレゴリーは佐久間の事を『My friend 』と呼んでくれます (^^)」と添えられ、関係性の深さがうかがえる。
他にも、世界最高峰の時計賞「GPHG(ジュネーブ・ウォッチメイキング・グランプリ)」の審査員を務める、『クロノス日本版』編集長・広田雅将との2ショットも。「広田さんに出会ってより腕時計のことを好きになりました」と感謝のコメントも綴っている。
さらに「取材用にお借りしていた「エクスペリメンタル1」腕から外すのが名残惜しかったです」と添えて、腕から外した時計を手にするショットや、「プレゼントしてくださいました!」と白衣姿も披露している。
