Snow Manの目黒蓮が、『日経エンタテインメント!』2026年6月号の表紙&巻頭インタビューに登場。誌面カットとともに語られた“挑戦”への思いにも注目が集まっている。
■目黒蓮、鋭い視線が際立つ誌面カット公開
同誌の公式SNSでは、見開きにわたる目黒のビジュアルが公開。かき上げた前髪に、ベージュのベストとブラックのインナーを合わせたスタイルで、壁に手をつき、片足を手で持ちながらこちらを見据えている。
シャープなフェイスラインとクールなまなざしが際立ち、動きのあるポージングが目黒のあらたな一面を引き出している。
■「常に、チャレンジしている自分でいたい」インタビューで語った信念
インタビューでは、主演を務める映画『SAKAMOTO DAYS』について言及。「自分のために出演したい役」として本作への参加を決めたことや、「新たな挑戦が3つあった」と振り返るなど、作品への強い思いを明かした。
さらに、「常に、チャレンジしている自分でいたい」と語り、「やると決めたことに対して言い訳はしたくない」「いかに自分のベストを尽くせるかを考えている」といった言葉からは、仕事に向き合う真摯なスタンスもうかがえる。
誌面ではこのほか、監督・福田雄一から見た目黒の印象も紹介されている。インタビュー全文は『日経エンタテインメント!』2026年6月号で読むことができる。
SNSでは「顔だけじゃなく中身もかっこいい」「美人…」「この表情すき!」「この角度ヤバい」「色気すごくてずっと見てしまう」「顔が良い」といった声が寄せられている。
■取材時のエピソードも
【6月号発売中! #目黒蓮 ①】
本誌4回目の表紙ご登場となった目黒蓮さん。取材したのは2025年もあとわずかという年の瀬。『#SHOGUN 将軍』撮影の渡加前に済ませなくてはならない取材数とメニューの多さは、その場で待機していた編集チームにも伝わってきました(続#サカモトデイズ @skmtdays_movie pic.twitter.com/Cm3KMu2XSc— 日経エンタテインメント! (@nikkei_ent) May 2, 2026
【#目黒蓮 ②】
そんな中で取材者の質問に次々答えていく作業って、脳疲労が半端ないといつも思うのですが、目黒さんは絶対嫌な様子を見せません。カメラマンが「飛んでもらえますか」と言えば「はい」と何度もジャンプし、「こんな座り方で」と言えば狙いを察してサッとポーズを作ってくれます。(続— 日経エンタテインメント! (@nikkei_ent) May 2, 2026
【#目黒蓮 ③】
つまり、目黒さんは取材の1本1本にとことん誠実に向き合う人だということ。「帰国後にまたお願いします」と編集部が言うと、ニッコリ笑って会釈してくれました。国際的な俳優になっても、きっとカメラの前で何度も飛んでくれると思っています。☆Amazonhttps://t.co/CRsI5RQ2Sr pic.twitter.com/eTHJLO7Mdv
— 日経エンタテインメント! (@nikkei_ent) May 2, 2026
■目黒蓮『日経エンタテインメント!』2026年6月号表紙
Snow Man
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