山田涼介(Hey! Say! JUMP)が主演を務める、読売テレビ・日本テレビ系日曜ドラマ『一次元の挿し木』の第6話が8月9日に放送。このたび、第6話の追加場面写真が公開された。
■悠(山田涼介)とともに謎を追ってきた“唯”(白石聖)の正体とは?
このドラマは、2025年の『このミステリーがすごい!』大賞 文庫グランプリを受賞した松下龍之介の同名小説を実写化した、時を超えた謎に挑むヒューマンミステリー。
第6話では、主人公・悠(山田涼介)とともに謎を追ってきた“唯”(白石聖)の正体が明らかに!? そして、悠が義妹の衝撃の真実に辿り着く。
『一次元の挿し木』の第6話は、8月9日22時30分から放送。
■第6話あらすじ
七瀬悠(山田涼介)とともにに、200年前の人骨と紫陽(堀田真由)のDNAが一致した謎を追ってきた“唯”(白石聖)。
彼女は日江製薬の社長・七瀬京一(佐々木蔵之介)のもとを訪ねる。「紫陽がどこにいるのか知りたい」と訴える彼女に対し、京一は「君には本当に感謝している」と告げる。実は京一は、石見崎に“あること”を託していたのだ。
さらに、石見崎(正名僕蔵)が殺された理由を問うと、京一の口から信じがたい言葉が飛び出しす。
その頃、悠は真実を確かめるべく、ある計画を立てていた。無謀とも言えるそのチャレンジは、はたしてうまくいくのか。そしてついに、ループクンド湖で行われていた研究の全貌が明らかになる。
■番組情報
読売テレビ・日本テレビ系『一次元の挿し木』第6話
08/09(日)22:30~23:25
出演:山田涼介、白石聖、木戸大聖、土居志央梨、和田正人、笠原秀幸、猪塚健太、小橋めぐみ、藤井美菜、田畑志真、堀田真由、松下由樹、正名僕蔵、小手伸也、鈴木保奈美、佐々木蔵之介
主題歌:LANA「Truth in the dark」
原作:松下龍之介『一次元の挿し木』(宝島社)
脚本:高田亮、清水匡
監督:城定秀夫、頃安祐良、日高貴士(※「高」は、はしごだかが正式表記)
(C)松下龍之介/宝島社/ytv
■【画像】第6話の場面写真
■関連リンク
『一次元の挿し木』番組サイト
https://www.ytv.co.jp/ichijigen_drama/
山田涼介 OFFICIAL SITE
https://ryosukeyamada.com/





