2026年4月3日~5日の3日間、Kアリーナ横浜、横浜赤レンガ倉庫 赤レンガパーク特設会場、KT Zepp Yokohamaにて開催された都市型フェス『CENTRAL MUSIC & ENTERTAINMENT FESTIVAL 2026』。2回目の開催となった今回は、3日間で約9万人を動員、計34 組の豪華アーティストが春の横浜を華やかに彩った。本稿では、『CENTRAL』2日目の模様をレポートする。
■【CENTRAL STAGE】汐れいら(Opening Act)、amazarashi、凛として時雨、結束バンド、ORANGE RANGE
日本と世界を繋ぐ架け橋となる、ここでしか観ることのできない組み合わせのステージが展開されたCENTRAL最大のステージ「CENTRAL STAGE」。4月4日公演では、己を貫く音楽性がそれぞれに突出したバンドが集結した。
TEXT BY 天野史彬
PHOTO BY きるけ。/MMT
セトリプレイリスト公開中!
https://bio.to/CENTRAL_FEST_2026
◎汐れいら(Opening Act)
オープニングアクトをつとめたのは、2002年生まれのシンガーソングソングライター、汐れいら。
ピアニストとたったふたりでKアリーナのセンターステージに立った彼女の繊細さと生命力の強さをともに感じさせる声が、この日の「CENTRAL STAGE」の幕開けを告げた。
汐れいら(Opening Act)
「CENTRAL STAGE」SETLIST
2026.04.04@Kアリーナ横浜
01.センチメンタル・キス
02.ハレの日に
◎amazarashi
メインステージにまず登場したのは、その鋭利な言語感覚や独創的な表現手法によって、ジャンルを超えて多大な影響を与え続けるロックバンド、amazarashi。
これまでメディアなどに素顔を明かしていない彼らだが、この日も紗幕に映し出される映像やタイポグラフィ、さらにハイクオリティな照明演出によってバンドの姿はシルエットでしか見えず、表情も見えない。
しかしそれでも、剥き出しの生活感情や肉体感を刻んだ言葉とバンドサウンドは極めて生々しく、直接的に、その“存在”を目の前に差し出してくるようだ。
家族への思いを歌う新曲「クラウン新車で買ってあげる」も披露される貴重なライブとなった。
amazarashi
「CENTRAL STAGE」SETLIST
2026.04.04@Kアリーナ横浜
01.君のベストライフ
02.季節は次々死んでいく
03.空洞空洞
04.無題
05.僕が死のうと思ったのは
06.クラウン新車で買ってあげる
07.空に歌えば
◎凛として時雨
続いては、そのストイックかつカオティックな音楽世界で国内外で大きな支持を得る3ピースバンド、凛として時雨。
ギター、ベース、ドラムという研ぎ澄まされた編成ながら、「シンプルさにこそ無限の可能性は宿る」と伝えるかのように、アンサンブルは縦横無尽に姿を変え、揺らぎすら表現の強度に昇華しながら、暴風雨のように聴く者を激しく巻き込む。
最前線を走り続けるロックバンドの圧巻の存在感を見せつけた。
凛として時雨
「CENTRAL STAGE」SETLIST
2026.04.04@Kアリーナ横浜
01.abnormalize
02.laser beamer
03.DISCO FLIGHT
04.I was music
05.Telecastic fake show
06.アレキシサイミアスペア
07.傍観
◎結束バンド
そして、はまじあき原作のアニメ『ぼっち・ざ・ろっく!』から飛び出したバンド、結束バンドが登場。
バンドの魂の唸りのようなインスト「後藤覚醒のテーマ(仮)」から「あのバンド」へとなだれ込むドラマチックな展開でライブは始まった。
長谷川育美(Vo)はMCで「日本の響きを世界へ」という『CENTRAL』のテーマにシンパシーを語りつつ、美しくもパワフルな歌声を響かせる。さらに、青山吉能(Vo)は自らエレキギターを抱え、作品にとって重要な存在であるASIAN KUNG-FU GENERATIONの「転がる岩、君に朝が降る」と「Re:Re:」のカバーを披露。
『ぼっち・ざ・ろっく!』が伝えたバンド音楽に宿るピュアな衝動を、エモーショナルで清々しいパフォーマンスを通して改めて感じさせてくれた。
結束バンド
「CENTRAL STAGE」SETLIST
2026.04.04@Kアリーナ横浜
01.後藤覚醒のテーマ(仮)
02.あのバンド
03.ギターと孤独と蒼い惑星
04.ドッペルゲンガー
05.星座になれたら
06.転がる岩、君に朝が降る
07.Re:Re:
08.月並みに輝け
09.青春コンプレックス
10.忘れてやらない
◎ORANGE RANGE
そして、この日のトリをつとめたのは、今年で結成25周年を迎える沖縄出身の5人組バンド、ORANGE RANGE。
一曲目から沖縄の方言で「ようこそ」を意味するタイトルのクールなダンスチューン「メンソーレ feat.ソイソース」を披露。さらに立て続けに「以心電信」へ。コール&レスポンスが幸福な一体感を生む。
「ORANGE RANGEのライブは至ってシンプル。笑って、飛び跳ねて、歌って、踊るだけ」というHIROKI(Vo)の言葉を体現するように、常に先鋭的な音楽性を持ちながら、洒脱な遊び心で人々を魅了してきたORANGE RANGEらしい、エッジが立ちながらもハッピーなライブで会場は大いに盛り上がる。
ラストは大ヒット曲「イケナイ太陽」、さらに「上海ハニー」で締め括り。
観る者の心を軽やかに、そして解放的にする音楽のパワーをひしひしと感じさせるパフォーマンスで、この日の『CENTRAL』は幕を下ろした。
ORANGE RANGE
「CENTRAL STAGE」SETLIST
2026.04.04@Kアリーナ横浜
01.メンソーレ feat.ソイソース
02.以心電信
03.ロコローション
04.マジで世界変えちゃう5秒前
05.裸足のチェッコリー
06.ソイソースメドレー
07.イケナイ太陽
08.上海ハニー
■【Echoes Baa 2026】jo0ji(Echies Baa Selected Artist)、YOASOBI、Awich、NOMELON NOLEMON、Balming Tiger、CHiCO with HoneyWorks、新しい学校のリーダーズ、キタニタツヤ
YOASOBI、キタニタツヤ、MAISONdes、Aoooらを擁する「Echoes」がプロデュースするクリエイティブイベントが「Echoes Baa」だ。象徴的な赤レンガのロケーションを舞台に、ジャンルを横断するアーティストたちによるライブパフォーマンスが展開された。
TEXT BY フジジュン
PHOTO BY 黒崎健一/MMT
セトリプレイリスト公開中!
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◎jo0ji(Echies Baa Selected Artist)
「Echoes Baa」初日。小雨がそぼ降るあいにくの天気ながら、開演を心待ちにするオーディエンスで埋め尽くされた会場に、オープニングアクトとして登場したのはjo0ji(ジョージ)。
彼が初めて作った曲である「不屈に花」、TVアニメ「呪術迴戦」『死滅回游 前篇』EDテーマの「よあけのうた」を感情たっぷりに歌い上げて観客の心をしっかり温め、この日のライブは幕を開けた。
jo0ji
「Echoes Baa 2026」SETLIST
2026.04.04@横浜赤レンガ倉庫 赤レンガパーク特設会場
01.ゑ喪
02.≒
03.眼差し
04.条司
05.不屈に花
06.よあけのうた
07.ひかりのうた
◎YOASOBI
「雨なんて関係ねぇだろ、横浜!」と叫ぶikuraに大きな歓声が上がり、「アイドル」で始まった、トッパーのYOASOBI。
圧巻のステージに雨が止み、雲間に光が射すという奇跡を起こすと、「はい、俺らの音楽で雨を吹き飛ばしました!」とニヤリ笑ったAyaseが、「日本の音楽は世界に届いてる!」と力強く告げて。
ラストは「群青」「夜に駆ける」と畳み込み、オーディエンスの熱狂を最高潮へと誘う。
YOASOBI
「Echoes Baa 2026」SETLIST
2026.04.04@横浜赤レンガ倉庫 赤レンガパーク特設会場
01.アイドル
02.祝福
03.UNDEAD
04.セブンティーン
05.PLAYERS
06.勇者
07.アドレナ
08.怪物
09.群青
10.夜に駆ける
◎Awich
バンドセットで登場したAwichは、アグレッシブかつ妖艶なステージでオーティエンスを魅了。
「RASEN in OKINAWA」〜「LONGINESS REMIX」ではCHICO CARLITOが客演で登場し、観客は大興奮。
地元・沖縄に想いを寄せた熱いコラボで、赤レンガパークに沖縄の風を吹かせた。
Awich
「Echoes Baa 2026」SETLIST
2026.04.04@横浜赤レンガ倉庫 赤レンガパーク特設会場
01.INTRO→Frontiers
02.Remember
03.Butcher Shop (solo)
04.Wax On Wax Off
05.どれにしようかな
06.Come Down
07.RASEN in OKINAWA→LONGINESS REMIX
08.紙飛行機
09.Bad Bad
10.かくれんぼ
◎NOMELON NOLEMON
「SAYONARA MAYBE」「SUGAR」と人気曲を連投し、ど頭からクライマックスを生んだ、NOMELON NOLEMON。
みきまりあがキュートで表現力豊かな歌声を横浜の空に響かせると、「ミッドナイト・リフレクション」で会場に強い一体感を生んだ。
NOMELON NOLEMON
「Echoes Baa 2026」SETLIST
2026.04.04@横浜赤レンガ倉庫 赤レンガパーク特設会場
01.SAYONARA MAYBE
02.透明水曜日
03.SUGAR
04.ミテミテ
05.ミッドナイト・リフレクション
06.雨にうたえば
07.KILLERMOON
◎Balming Tiger
「ジャンプして下さい!」とOmega Sapienが煽り始まった「Kolo Kolo」から「Armadillo」と続き、オルタナティブかつ独創的な歌とパフォーマンスで驚かせたBalming Tiger。
中毒性ある楽曲やダンスで観る者の心を射抜き、「POP THE TAG」は煽るまでもなく会場中がジャンプを合わせた。
Balming Tiger
「Echoes Baa 2026」SETLIST
2026.04.04@横浜赤レンガ倉庫 赤レンガパーク特設会場
01.Intro + Kolo Kolo
02.Armadillo
03.Cunning City
04.Kamehameha
05.Moving Forward
06.Buri Buri
07.Wash Away
08.POP THE TAG
09.Trust Yourself
◎CHiCO with HoneyWorks
「決戦スピリット」で勢いよく始まり、会場をキラキラと眩い光で包んだ、CHiCO with HoneyWorks。
「今日もサクラ舞う暁に」のタオル回しでオーディエンスの気持ちをひとつにすると、ラストは会場中がクラップや掛け声を合わせた「アイのシナリオ」「プライド革命」で大いに沸かせた。
CHiCO with HoneyWorks
「Echoes Baa 2026」SETLIST
2026.04.04@横浜赤レンガ倉庫 赤レンガパーク特設会場
01.決戦スピリット
02.くすぐったい。
03.世界は恋に落ちている
04.カヌレ
05.今日もサクラ舞う暁に
06.アイのシナリオ
07.プライド革命
◎新しい学校のリーダーズ
夕闇が迫り、涼しい海風が吹き始めた頃。チャイムの音が鳴り、夕焼け色に照らされたステージに登場した、新しい学校のリーダーズ。
強烈な個性を放つ「マ人間」「Change」で自身の世界観を構築して。「オトナブルー」を投下すると、もはや独壇場。共に歌い踊り、熱い歓声を上げるフィールドの盛り上がりはワンマンさながら。
ラストは「みんなで最高な気分になりたいと思います」とSUZUKAが告げて披露した「One Heart」で、「最高!」と歌声を合わせる観客と心をひとつにした。
新しい学校のリーダーズ
「Echoes Baa 2026」SETLIST
2026.04.04@横浜赤レンガ倉庫 赤レンガパーク特設会場
01.マ人間
02.Change
03.オトナブルー
04.Arigato
05.Pineapple Kryptonite Remix
06.Fly High
07.Sailor, Sail On Remix
08.One Heart
◎キタニタツヤ
横浜港に打ち上がる花火と観声に迎えられて登場したのは、初日大トリのキタニタツヤ。
「かすかなはな」「聖者の行進」でフィールドの熱を一気に上げると、グルーヴィな「ずうっといっしょ!」で踊らせて、ライブ序盤にして場を完全掌握。トリに相応しいエネルギッシュかつ、堂々とした歌と演奏に観客のボルテージが高まるなか、投下されたのは最新曲「火種」。
ラストはオーディエンスの大熱狂に包まれるなか、「青のすみか」「次回予告」を披露。「Echoes Baa」初日を激しく美しく締めくくり、2日目へバトンを繋いだ。
キタニタツヤ
「Echoes Baa 2026」SETLIST
2026.04.04@横浜赤レンガ倉庫 赤レンガパーク特設会場
01.かすかなはな
02.聖者の行進
03.ずうっといっしょ!
04.あなたのことをおしえて
05.悪魔の踊り方
06.Stoned Child
07.F.A.C.E.
08.Moonthief
09.火種
10.ウィスパー
11.まなざしは光
12.青のすみか
13.次回予告
■【CENTRAL LAB.】ReoNa、Ave Mujica、BAND-MAID
多種多様に進化し続ける、J-POP。その無限の可能性を、独自の切り口と組み合わせでキュレーションするステージが「CENTRAL LAB.」である。4月4日公演では、聴き手の心に突き刺さるエネルギーを放つ、3組の女性アーティストが熱量高いステージを披露した。
TEXT BY シンカイ
PHOTO BY ヨシダショーヘイ/MMT
セトリプレイリスト公開中!
https://bio.to/CENTRAL_FEST_2026
◎ReoNa
KT Zepp Yokohamaで行われた「CENTRAL LAB.」のステージは、冒頭から濃密な熱気に包まれていた。
トップバッターをつとめたReoNaは、TVアニメ『シャドーハウス』EDテーマで中毒性の高いトラックメイクと歌唱が印象的な「ないない」で幕を開ける。
続く「生命線」では、刹那的な歌声でさらに会場の空気をその独特な世界感に染めていく。オーディエンスの意識を一気に引き寄せた張り詰めた緊張感と、どこか救いを求めるような響きが交錯し、フロア全体に深い没入感が広がる。
「今日はAve MujicaさんとBAND-MAIDさんとの3マンライブ…気がつけばみんなガールズたちですね」と柔らかく語りかけるMCを挟み、「Girls Don’t Cry」ではアコースティックギターを片手に芯のある強さをにじませる。
さらに故郷奄美への想いを語り歌い始めた最新曲「結々の唄」では繊細かつ優しい感情を丁寧に紡いだ。
絶望系アニソンシンガーを象徴するような楽曲「Debris」では鋭さを帯びたなかにも「生きていこう」という想いを提示。曲ごとに感情の温度を緻密に変化させながら、心の奥へと静かにそして確かな足どりで踏み込んだ。
『ソードアート・オンライン』とのコラボレーションから生まれた「Weaker」から「ANIMA」へと続く終盤は、内面に潜む衝動を解き放つようなアグレッシブなパフォーマンスで締めくくられ、オーディエンスの大歓声とともに強い余韻を残した。
ReoNa
「CENTRAL LAB.」SETLIST
2026.04.04@KT Zepp Yokohama
01.ないない
02.生命線
03.Girls Don’t Cry
04.結々の唄
05.Debris
06.Weaker
07.ANIMA
◎Ave Mujica
続くAve Mujicaは、ステージに姿を見せるや否や強靭な歌と演奏による「KiLLKiSS」で一気に激情的な世界観へと誘う。
間髪入れずに投下された「顔」が場内の興奮を高め、「‘S/’ The Way」ではそのスケールをさらに拡張。重厚なサウンドに呼応するように多くの腕とペンライトが上がり、会場全体が演出の一部として機能する。
「八芒星ダンス」では重厚かつリズミカルな展開で空気を揺らし、「Angles」では陰影のあるサウンドで奥行きを加える。
さらに楽曲ごとに変化する表情や所作がステージの世界観に厚みをもたらし、視覚と聴覚の双方から引き込んだ。「Symbol II : Air」から「Sophie」へと流れる中で段階的に熱気を高め、ラストの「Symbol I : △ 」でそのイメージを鮮やかに焼き付ける。
細密に組み上げられたステージングが、観る者の感覚により深く強く刻まれ、その高まりは最後まで途切れることがなかった。
Ave Mujica
「CENTRAL LAB.」SETLIST
2026.04.04@KT Zepp Yokohama
01.KiLLKiSS
02.顔
03.‘S/’ The Way
04.八芒星ダンス
05.Angles
06.Symbol II : Air
07.Sophie
08.Symbol I : △
◎BAND-MAID
トリを飾ったBAND-MAIDは、「What is justice?」で研ぎ澄まされたバンドサウンドを突きつけ、「glory」「Choose me」と畳みかけるように勢いを加速させる。無駄のない演奏とタイトなグルーヴが序盤から身体を揺らし、フロアの温度を一段階引き上げた。
「SUPER SUNSHINE」では明るさを放ちつつ、「Protect You」でエモーショナルな側面を提示するなど、多彩な表現で引きつける。「Shambles」では攻撃性を前面に押し出し、「Dilly-Dally」ではSAIKIが「クラップできる人?」と呼びかけると盛大な手拍子が広がり、「みんなの腕を壊していくよ!」とさらなる熱狂を生み出した。
メンバー同士の呼吸が噛み合った演奏が、ライブならではの高揚感を増幅させ、楽曲の魅力をより鮮明に浮かび上がらせる。5人が放つ音とパフォーマンスにフロアの反応が重なり合い、視覚的にも強いインパクトを残した。「Present Perfect」から「Ready to Rock」へとつなぎ、最後の「NO GOD」では圧倒的な音圧と一体感で会場を完全に掌握した。
三者三様の個性がぶつかり合いながらも、それぞれが確かな存在感を示した一夜。音楽の持つ多面性とライブならではの高揚が、より立体的に浮かび上がる内容となっていた。
BAND-MAID
「CENTRAL LAB.」SETLIST
2026.04.04@KT Zepp Yokohama
01.What is justice?
02.glory
03.Choose me
04.SUPER SUNSHINE
05.Protect You
06.Shambles
07.Dilly-Dally -session-
08.Present Perfect
09.Ready to Rock
10.NO GOD
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■イベント情報
『CENTRAL MUSIC & ENTERTAINMENT FESTIVAL 2026』

【CENTRAL STAGE】
会場:Kアリーナ横浜
4/3(金)=LOVE / 乃木坂46 / FRUITS ZIPPER / モーニング娘。’26 / Opening Act:乃木坂46 6 期生
4/4(土)amazarashi / ORANGE RANGE / 結束バンド / 凛として時雨 / Opening Act:汐れいら
4/5(日)ちゃんみな / HANA / 優里 / Opening Act:紫 今
【Echoes Baa 2026】
会場:横浜赤レンガ倉庫 赤レンガパーク特設会場
4/4(土)新しい学校のリーダーズ / Awich / キタニタツヤ /CHiCO with HoneyWorks / NOMELON NOLEMON / Balming Tiger / YOASOBI / Echoes Baa Selected Artist:jo0ji
4/5(日)Aooo / asmi / CANDY TUNE / CUTIE STREET / 羊文学 / 星街すいせい / MAISONdes / Echoes Baa Opening Act:華乃
【CENTRAL LAB.】
会場:KT Zepp Yokohama
4/4(土)Ave Mujica / BAND-MAID / ReoNa
4/5(日)戸松遥 / 花澤香菜
【CENTRAL FIELD】
会場:臨港パーク ※無料エリア
4/3(金)開園12:00
4/4(土)開園11:00
4/5(日)開園11:00
※3日間とも19:30閉園。
主催:CENTRAL 実行委員会
制作:株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント
特別協賛:サントリーグループ
協賛:ソニーフィナンシャルグループ株式会社、ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社、三菱商事都市開発株式会社、東急株式会社
協力:イープラス
技術協力:ソニー株式会社、ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社
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『CENTRAL MUSIC & ENTERTAINMENT FESTIVAL 2026』
OFFICIAL SITE
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