【ライブレポート】『マイナビ 閃光ライオット2025』。3129組の頂点に立っためっちゃ美人他、ファイナリスト9組の熱いステージングを振り返る
“マスメタル”を掲げ世界へ。ASTERISMの野望とSNS戦略
【解説】手越祐也が新加入!XY(エックスワイ)とは?メンバー詳細プロフィールやYOSHIKIオーディションからの歩み
【マイナビ閃光ライオット2024レポート】admiresのグランプリ受賞で幕を閉じた、10代アーティスト限定の音楽フェス。ファイナリスト10組の熱演を振り返る
SUPER BEAVERインタビュー。なぜアルバムタイトルが『音楽』なのか? 彼らの最新の声から濁りのない想いを感じたい
【ライブレポート】SUPER BEAVER自身最大キャパの野外ワンマン。駆け抜けた最終日、感情を爆発させた夜を振り返る
SUPER BEAVER、映画“東リベ2”『前編』、『後編』の主題歌2曲を『THE FIRST TAKE』で披露。ひしひしと“伝わる音楽”とメッセージ
SUPER BEAVERだから描ける心模様。割り切れない、ひとつでは括れない感情にフォーカスした新作のヒリつき感
BLUE ENCOUNT 辻村勇太、渡米前のラストツアー最終日。日本武道館での、ひとつの節目と“大きな始まりの一歩”
Survive Said The Prophet 約5年ぶりの自主企画『MAGIC HOUR』。2バンドをゲストに“今の瞬間がクソ楽しい”夜を振り返る
the GazettE、結成20周年ベスト盤。バンドが内包する3要素を3枚に収録。ライブを重ね構築してきた楽曲が紡ぐ歴史
気づき、感謝、決意…iScreamの交換日記をもとにしたインタビュー【THE FIRST TIMES DIARY】
BLUE ENCOUNT、4人体制は変わらず、辻村が拠点をアメリカに。ターニングポイントのなか制作された新作に注いだものとは
SIX LOUNGEが10周年を機に踏み出した新たな一歩。新作『ジュネス』というタイトルに込めた思いと強さを感じる楽曲群
SUPER BEAVER、バンド初のドキュメント作。“人間”にフォーカスした映像作品だから伝わる、素と空気感
『TRIAL GATE Vol.2』開催。Carlo Redl、ざきのすけ。、krage、Anonymouz。未来を担う4組との有意義な空間
SUPER BEAVER、「過去最高を更新する、あなたと更新したい」。17年間変わらない観客との向き合い方
THIS IS JAPAN、突き抜けた歌メロの高揚感とエッジ鋭い演奏。新作「トワイライト・ファズ」を生んだ原動力
The Songbards、Dios、THIS IS JAPAN 、ASTERISMによる個性際立つ四つ巴ライブ
『BIRTH Vol.4』、初めて東京でライブを行う麗奈、他2022年の注目すべき3組の、個性的なパフォーマンス